Service 01 | System Development

業務システム・Webシステム開発

受発注管理・勤怠管理・社内情報共有といった基幹システムから、独自の業務システム・Webシステムまで、開発・改修に対応しています。
生成AIの登場で、システム開発のハードルは以前より下がってきていますが、実務で安全に使い続けるには、要件整理・データ設計・セキュリティといった専門的な裏付けが欠かせません。当社ではその裏付けを技術者が担った上で生成AIを活用するからこそ、これまでより短期間・低コストでの開発、そしてAIそのものを組み込んだシステムのご提案が可能になっています。

対応内容

  • 受発注管理システムの開発
  • 勤怠管理システムの開発
  • 社内情報共有システム・グループウェアの構築
  • Webシステム・業務システムの開発
  • データベース設計・構築
  • 管理画面の開発
  • 外部サービス・API連携

既存システムへの対応

  • 既存システムの調査・仕様確認
  • 既存システムの改修・機能追加
  • データベースの調査・整理
  • 長年保守されていない古いシステムの保守引き継ぎ

既存システムの調査から改修まで対応します

Java、PHP、JavaScript、WordPress、PostgreSQL、MySQLなどを用いた開発・改修に対応してきた実務経験があります。 「担当者が分からなくなった古いシステムがある」「一部だけ改修したい」といったご相談も、まずは現状のシステムを調査した上でご提案します。

AI × System Development

AI時代のシステム開発

生成AIの登場により、システム開発は「作り方」と「作れるもの」の両方が変わってきています。当社では、この2つの側面からAIを活用します。

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AIを組み込んだ業務システム

生成AI(ChatGPT/Claude等のAPI)を業務システムに組み込み、問い合わせ対応の自動化、文書・レポートの自動生成、データ分類・要約といった機能をシステムの一部として実装します。

AI活用による開発の効率化

要件整理・設計・コード生成・テストの各工程でAI支援ツールを活用することで、開発スピードを高め、これまで規模的に難しかった予算感のシステム開発もご提案しやすくなっています。

💡

「何ができるか」からのご相談

「AIで何ができるのか分からない」という段階でも構いません。現在の業務内容をお伺いし、AI活用によって効率化・自動化できそうな部分を一緒に整理するところから対応します。

AI導入ありきではなく、業務に合うかどうかで判断します

AIの活用はあくまで手段であり、目的ではありません。既存の仕組みのままの方が確実・低コストな場合は、無理にAIを組み込むご提案はいたしません。 現状の業務・システムを調査したうえで、AIを使うべき部分と、そうでない部分を切り分けてご提案します。

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要件が固まっていない段階のご相談でも構いません。